丹波 篠山 黒豆 ささやま玉水 お土産 観光 レストラン は是非 玉水で
丹波 篠山 黒豆 ささやま玉水 お土産 観光 レストラン は是非 玉水で

ショッピング 丹波 篠山 黒豆 ささやま玉水 お土産 観光 レストラン は是非 玉水で
黒豆 商品一覧
丹波篠山 特産品
丹波松茸 黒豆枝豆 山の芋

ご案内 丹波 篠山 黒豆 ささやま玉水 お土産 観光 レストラン は是非 玉水で
ささやま玉水紹介
観光地案内
お料理メニュー
STAFF紹介&専務ブログ
会社概要・地図
お問い合わせ         サイトポリシー
リンク

丹波 篠山 黒豆 ささやま玉水 お土産 観光 レストラン は是非 玉水で

ギャラリー

玉水ゆり園
『ささやま玉水』 篠山市乾新町148番地 TEL 079-552-0884

『 丹波篠山近辺観光地案内 』

■各地からお得なバスツアーが多数ございます!!是非ご利用下さい!!


篠山玉水ゆり園
歴史と伝統につつまれた城下町篠山。
当ゆり園は、その篠山の中心部から歩いて5分、
シーズンには10万本のゆりが色とりどりに咲き誇ります。
園内には、篠山城の井戸水の水源地、史跡「玉水」があります。


ご案内
【開園期間】
6月開園〜7月初旬
4000uの中の
遅咲きのゆりと紫陽花がきれいです。。
※開花の状況を必ずお確かめください。

【営業時間】
午前8時〜午後6時

【入園料】
大人500円  小人250円
※団体割引(20名様以上)10%OFF

●ゆり・あじさいの鉢植の販売もいたしております。
●切り花も限定販売いたしております。
●丹波特産品お土産処 特設

■阪神より1時間20分 京阪神よりゆっくり日帰りコース

http://www.tamamizu.jp info@tamamizu.jp

鳳鳴酒蔵 ほろ酔い城下蔵
■鳳鳴酒蔵<ほろ酔い城下蔵>は、創業寛政9年(1797年)の酒蔵見学施設です。創業時から続く酒蔵を整備し、一部改装したもので、江戸時代のたたずまいと実際の酒造りに使っていた歴史を感じさせる古い道具を展示したり、清酒の製造工程をパネルで紹介しています。また、ほとんどのお酒をでご試飲して頂けます。

■<ほろ酔い城下蔵>の玄関口は本社蔵と隣接する築210年以上前の西尾邸で、江戸期の建物のままの雰因気で皆様をお出迎え致します。

■篠山市の中心地である篠山城の城下町に位置し、観光のメッカである中央商店街に面しており、すぐ斜め前には篠山歴史美術館があります。

■定休日 火曜日 年末年始(事前ご予約の団体様には火曜日でも対応可の場合があります)
houmei-syuzo@houmei.com
ほろ酔い城下蔵 玄関

丹波篠山城跡
丹波篠山城跡 ■丹波篠山城跡。

■みせたいもの、丹波篠(山)ほどあります。







http://tourism.sasayama.jp/

丹波篠山 大書院
■大書院は1609年(慶長14年)の篠山城築城と同時に建てられました。1944年1月6日夜焼失してしまいましたが、篠山市民の熱い願いと寄付によって2000年4月ついに再建されました。
■大書院を復元するにあたっては、古絵図、古写真、発堀調査等の総合的な学術調査が実施され、その結果に基づいて設計と建築が行われました。

■入館料 400円 毎週月曜休館 営業時間AM9:00〜PM5:00 079−552−4500 osyoin@yahoo.co.jp
http://www.city.sasayama.hyogo.jp/museum/index.html

丹波篠山 大書院 ベストショット

今田薬師温泉 ぬくもりの郷
今田薬師温泉 ぬくもりの郷 ■当店から約30分で行ける今田薬師温泉。おだやかに優しい四季の景観の中で、湯量たっぷり、かけ流しの温泉は、全国日帰り温泉くちこみランキング上位。館内には丹波焼陶板風呂3、丹波石岩風呂3。いずれも源泉かけ流し。大露天風呂(循環式)もあります。

■大人700円 小人300円 午前10時〜午後10時 定休日・第2火曜日 駐車場350台 無料

■篠山市今田町今田新田21−10 079−590−3377
http://www.yume-konda.com/

丹波もみじ三山 円通寺
■丹波もみじの名所・円通寺。永徳二年(1382)正月、将軍足利義満が後円融天皇の使命により創建した曾洞宗の名刹であり、年号の首字をとって「永谷山」と号し、天子の宝号の1字をとって「円通寺」と名付けられました。現在の本堂は江戸時代に再建されたものです。広い境内はもみじの名勝地です。

■669−3633 兵庫県丹波市氷上町御油983 0795−82−1992
円通寺のもみじ

丹波もみじ三山 高源寺
高源寺のもみじ ■丹波もみじの名所・高源寺。後醍醐天皇より号を得て開山。秋には数百本の天目楓が鮮やか。

丹波もみじ三山 せきがん寺
■丹波もみじの名所・石がん寺。縁起書によると、用明天皇の丁未の年(587)聖徳太子の開基と伝えられています。太平記には足利尊氏とその子義詮がこの地に身を寄せたことが記されており、当寺が足利氏とゆかりが深い事が伺えます。下って明智光秀の丹波攻め(16世紀末)の際、山門を除いて一山ことごとく焼失しましたが、以来歴代住職や信徒の尽力により復興されました。 せきがん寺のもみじ

COPYRIGHT(C)2007 有限会社 デカンショ村 ALL RIGHTS RESERVED.